公開日 2026-05-01
メルカリやヤフオク、フリマアプリで中古スマホを買うのは安いけれど、状態が見えなくて不安。一方、新品は年々高くなっていて手が出ない。そのあいだに整備済モデル(リファービッシュ品)という選択肢がある。
整備済モデルと一般中古、4つの違い
1. 検査の有無
一般中古は売主任せ。出品者が「動作確認済」と書いていても、そのレベルはバラバラ。テックルの整備済モデルは テックル検査 24 項目(外装・機能・ソフトウェア・梱包)を1台ずつ通過した端末だけ。
2. バッテリー保証
中古スマホは、バッテリーの最大充電容量が60〜70%に落ちている個体が混ざる。tekle の A グレード以上は最大充電容量85%以上を保証。基準に満たないものは整備時にバッテリー交換しています。
3. コンディション基準の客観性
一般中古は「美品」「程度良好」などの主観的な表現が多く、届いてみないと状態が分からないことも。テックルは S / A / B / C の 4 段階でコンディションを客観表記(A = ほぼ目立つ傷なし、B = 小さな傷あり、など)。手に取る前に外観の状態がはっきり分かる。
4. 保証と返品
個人売買の中古は基本ノークレーム・ノーリターン。テックルは提携金融経由の正規契約で、書面によるクーリング・オフ7日間も適用される。届いた後の安心感が違う。
整備済モデルで人気の3機種
新品より手頃な価格
整備済モデルは、新品定価より抑えた価格。さらに テックルは最大36回の分割払いに対応しているので、月々の負担も抑えられる。
選ぶたびに、循環する
整備済モデルを選ぶことは、新品製造に比べて約56kgのCO2排出と、76,000Lの水使用を削減することにもつながります。月々の支払いを抑えながら、地球にも優しい選択。



